性なるスピリチュアル♪ 闇に光を☆

子育て中。クリスタルチルドレン(?)善悪二元論からの脱却や中庸を目指して。沖縄在住。Twitter @spilun9

宇宙から消えたかった自分が今生きる楽しさとは

自分は重度のうつや対人恐怖、孤独、希死欲、消滅欲、過度の性欲に強く悩まされた時期がありました。

一人間として羞恥心もあるので、この場ですべてを書くことはできませんが、かなりひどい状態でした。

輪廻転生や高次元の概念で一時的に楽になれましたが、最後は自分の次元が上がって救世や世の創造をして何が楽しいの。。。と。

結論から言えば、そこに「情緒のやり取りを楽しむ」という概念が抜けていました。

たぶんひどく病んでる時期にその言葉を知っても理解できなかったと思いますが、様々な関わりや治療を通して少しずつ気付いてきました。

例えば星の魂どうし、お前の星はどうなんだ?俺の星は争いが絶えなくて大変してるぜ。

どうしたらもっと人類は気付いてくれるんだ?

どういう性質の魂を送り込んだらいいんだ?

救世主同士なら、こういう宗教つくってみたけどどうかな、

次はこういうキャラでいってみようかな、とか。

他の星の救世主と交流して相互に学んだり刺激を受けたり。

創造主同志なら、俺の宇宙の物理法則ってなかなかいいだろ、

お前の宇宙も摩擦力くらいつくっといた方がよかったんじゃないか?

お前の宇宙の光の速さは音並みだけど、それ深いね、今度変えてみよっかなとか。

さらには人体のしくみや進化を考えたり操作したり。

どうしたら人々や魂がより学べるか、より楽しめるか、こうしたらどうなるか試してみたい、そう思うといろいろわくわくします。

もし本当にパラレルワールドが常時無限に発生しているなら、自分の望みが実現している環境や星、宇宙にいけそうですね。