性なるスピリチュアル♪ 闇に光を☆

子育て中。クリスタルチルドレン(?)善悪二元論からの脱却や中庸を目指して。沖縄在住。Twitter @spilun9

救世主、天使とは

当時、人殺しや強姦が当たり前の世の中を少しでもましにしようと、地球9次元はじめ各高次元から多くの方々が降りて来て頂いてるんですよね。

高次元から愛が説かれ、でもそれが形骸化したり都合よく解釈され、都合の悪い情報は隠ぺいされ、教えの影の側面もできてしった。

それは昔に限らず、昔から今に至るまでいかなる天界からの教えも同じでしょう。

しかし、高次元の存在が降りられなければ、もっと愛のない世界が続き、とっくに世界は滅びていたのかもしれません。

多くの方々が生身の人間として降りて輝いて頂いたおかげで、今の地球、あともう少しでアセッションできそうな地球があるのだろうと思います。

人生を振り返ると結果的に世の救世主として活躍した人、地元社会や業界、家族や親せきにいい影響をもたらした人はいるだろうけど、

その人達ももしかしたら、最初から救世主になるつもりだったのではなく、世の中の疑問や矛盾を突き詰め、探究し、学び、身近な人々の相談にのり解決し、、、を繰り返して行くうちに、評判が評判を呼び、結果的に救世主となったのではないだろうか。

魂の計画としてはある程度予定されていた事だろうけど。

ある世界的な救世主の方も、若いころはアジアや日本で修業をしていたらしいですね。

そして各高次元の方々は常に「果たしてこのやり方で良かったのだろうか」と悩みはつきなかったようです。