性なるスピリチュアル♪ 闇に光を☆

子育て中。クリスタルチルドレン(?)善悪二元論からの脱却や中庸を目指して。沖縄在住。Twitter @spilun9

愛が最上である理由

ある事がきっかけで、ふと、愛が最上である理由を考えてみました。

孤独で苦しみ、霊界でも、生まれ変わっても、次元があがっても、他の星に行っても、世の中がより良くなっても、いったい何が楽しいんだろう。。。どこへ行ってもどんな環境でも孤独で周りに溶け込めないだろうから、いっそのことこの宇宙から消えてしまいたいって時期がしばらくありました。

そんな時期を経てふと気付きました。

「生きる楽しみ」は「人と人、命と命の感情の交流ではないだろうか」と。

だから人とペット、人と植物でもいい。

「生きる楽しみ」とは「人と人」、「人と命」の交流があって初めて生まれる。

物造りも誰かがほめてくれるから、見てくれるから、使ってくれるから楽しい。

時には作品を批判もされるけど、だからこそほめられたらより嬉しい。

生まれた時からほめられるだけの人生なら、それが当たり前で刺激がなくつまんない。

もしこの世に一人だけで動物も植物もいなかったら、育てる喜びさえなくなりきっとつまんない。

長くなりましたが結論です。

「人と人」が楽しく関わるには「愛」が必要。

愛には「ルール」や「マナー」という役割も含む。

「愛」は潤滑油の役割。

だから必要であり最上位。

どうでしょうか。

なんか数学の証明っぽいですねf(^^;)

個人的には好きです。