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性なるスピリチュアル♪ 闇に光を☆

子育て中。クリスタルチルドレン(?)善悪二元論からの脱却や中庸を目指して。沖縄在住。Twitter @spilun9

ジェダイの問題点 性とスターウォーズ

このブログは、同じ1人の人間、一男性が個人的に思うところを書いてる事に重点を置きたいので、性も分けずにどんどんいきます!笑

自殺対策など重いとされるテーマも含め、できるだけ制限なくいきたいです。

そうは言っても自分にも怖すぎて扱えない内容もいっぱいあるので、できる方ができる範囲で頑張っていけたらいいなと思います。

ライトワーカーとかスターシードとか、◯◯チルドレンとか、最初混乱しますよね。

個人的には、クリスタルチルドレンやレインボーチルドレン、インディゴチルドレンなど、◯◯チルドレンとかの総称がライトワーカーやスターシードかなって思います。

ライトワーカーとスターシードはほぼ同じ意味だと思います。

ライトワーカーが地球に転生する際、宇宙船の司令官から星の種、輝く種を心に埋め込んでもらった意味を込めて「スターシード」とも言うようです。(シード=種)

ライト=光で、一見良いことだらけに見えると思いますが、そうではないと思います。

強すぎる光は、強すぎる照明と同じで、監視となり自由意志が尊重されなくなる。

いたずらさえ許されない。

タブーに触れた人、アセッションできてない人、物、業界を排除しようとする。

こうなってくると、光に潜む闇の性質が強くなるはずです。

光闇一体、光闇同一。

ライト=光=エネルギー=欲

3次元から5次元へのアセッションで大切なのは、光にも影にもどちらにも偏りすぎない、どちらも憎まない、どちらも排除しない、中庸の心だと思います。

ライトワーカーは、霊能力の開花や、スピリチュアル知識のあるなしは無関係で、とにかくこの星の社会や世界をどうにか良くしたいって思いで転生してる人って感じます。

社会や星を良くする手段として、繊細で多感な体質を選び、自分がいったん依存症になったり、悪を成敗するように見える闇組織に属したり。。

過激な◯◯国に魅了される人々にもライトワーカーは多いのかもと思います。。

元暴走族が、厚生して、同じ境遇の子が正しい道を歩むよう使命感燃えてる人がたまにいますが、そういう人もライトワーカーだと思います。

でもその国や組織の常識から抜けきれず、そのまま闇の一員で終わる事も多いようです。。

みなさんはスターウォーズは好きですか?

エピソード1~6まで見ましたか?

自分は7はまだ見てなく、レンタル開始を心待ちにしてますf^_^;

ダースベイダーになってしまったアナキンは、誰よりも強く平和を望む、悪や不正を許せない1人でした。

まさしくライトワーカーだと思います。

けど繊細すぎるがあまり、シス卿やダークエネルギーに魅了されてしまった。

ダークエネルギーという強大なエネルギーを使って、悪を成敗する事で、一時的に戦争は起こるけども、その後は永遠の平和が訪れる。

この発想は、核保有国や軍事力保有国やその国民、つまり私たちに共通する心理だと思います。

けどアナキン(ダースベイダー)は繊細だからこそ、息子ルークの愛の声もよく響いて、最後は調和を取り戻したと思います。

このシーンは何度見ても泣けます。。

ある独裁者は、地上で相当な大量虐殺をした。

本人は死後、それを後悔し動けない。高次元の存在がそろそろ生まれ変わりをとすすめても本人は動けない。

高次元の存在「悩み一歩も動けず踏みとどまる、そんな彼は果たして悪だろうか」

↑たまたま読んだブログ記事にありました。

ただ、殺害されたすべての人が許すまで、地獄からは抜けられないみたいです。

シス卿(元パルパティーン議員)も実はライトワーカーではないかなって思いました。

wikipediaで見ましたが、彼も最初はアミダラ議員の出身星、惑星ナブーの平和議員だったんです。 親がとても厳しく、とてと辛かったようです。

きっとその厳しさが、最強の善悪二元論を採用するに至ったと思います。

彼に焦点を当てたドラマを作っても泣ける気がします(T ^ T)

スターウォーズのアナキンがシス卿に魅了されたのは、ジェダイの教えに課題があると思います。

ジェダイも結局、善悪二元論の中にいたにすぎなかった。

ヨーダを含めジェダイの人々は、シス卿やダークサイドの事を遠ざけてほとんど何も教えなかった。

だからアナキンは必要以上に興味を持ってしまい、シス卿の誘惑に騙された。

これは、性エネルギーも同じだと思います。

性はいかがわしいと、昼やオープンな社会から排除するから、みんな危険な夜に、誰も見てない時にその分を発散すると思います。

確かに性エネルギーは強いから危険性も含む。

けど、それは教育次第、使い方次第。

昼やオープンな世界から性を封印するほど、カルマとなって、因果となって、夜や闇の社会が大きくなる。

ほぼすべての人に性を満たしたいという内なる欲、魂からの欲求があるから。

昼間誰も性を話さないから、家族でさえほとんど話さず、性教育の本を本棚にそっと置くくらいしかしないから、性は超恥ずかしくて、ちょっとした事でもネット上で匿名でしか相談できない。。

例えば、男女問わず、自分だけ大事な部分がハート型だとしても、きっと誰にも親にも親友にも、なかなか相談できないですよね。

誰もがまずは、ネット上で検索したり、匿名で質問するのが精一杯だと思います。

秘部がハート型ならまだ緊急性は低いと思いますが、

性病や望まない妊娠など緊急性の高い時、

親や親友、同性の友達にさえ、かなりの勇気を出さないと相談できない環境、本当にこのままでいいのでしょうか。

我が家では、「おっぱいがいっぱい」という歌を家族で聞いたのをきっかけに、子供達がママのおっぱいを堂々といたずらしたり、さわらせてとお願いしたり、おっぱいの話題をするようになりました。

やはりこれまで遠慮してたんだなと痛感しました。

歌詞には、「おっぱいがいっぱい、うれしいな、さわりたい」

「おふろでさわらせてもらったら、空気足りないゴムまりみたい」

といった率直な気持ちが歌われています。

子供達はこの言葉に勇気をもらったんだろうと思います。

YouTubeおっぱいがいっぱい