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性なるスピリチュアル♪ 闇に光を☆

子育て中。クリスタルチルドレン(?)善悪二元論からの脱却や中庸を目指して。沖縄在住。Twitter @spilun9

地球の出世には闇への愛?

『アミ 小さな宇宙人』や『あなたはどの星から来たのか』によると、太陽系では唯一地球の、しかも地上人だけが、宇宙とのコンタクトを許されてないそうですね。

地球や太陽含め、太陽系のすべての星の地底文明ではすでに、宇宙文明となっているとか。

銀河系の中でもまだなのはかなり珍しい方みたいです。

でもそれをプラスにとらえると、見上げる星々、そして月。太陽。

そこに住む人々。

彼らはみな自分たちの事をすぐそばで見守っていてくれているんですよね。

なんかそれを最近すごく実感して、とても嬉しく心強くなってきました。

今この瞬間も、夜空を見上げるだけで、月や多くの星々の同志の方々と目が合っているに違いない。

はて、私たちはいつ彼らと正式に交流を開始できるのだろうか。

自分も、身近な家族とさえ日々未熟なケンカをしてしまう。。

人付き合いも下手で、時間も守れず、掃除もなかなか。。

こうありたい自分には到底届かない。

どうしたらいいんだ。

ふと思った。

実は私たち地球人はもう十分に光や善を知っているのではないか。

足りないのは【闇への愛】ではないだろうか。

元は天使的な赤ちゃんが、成長過程で何かしらの因果で、非行や犯罪者や闇組織、闇の幹部となったはずなのに、

彼らを人の子とせず取り締まり罰を与えるばかりで、本当にそれで闇が消えるのだろうか。

犯罪者を生み出し続ける私たちの仕組みに気付き変えなきゃ。

きっと高次元の存在は、極刑などで無理やりつぶした闇と同じ数だけ、闇が未解決な存在を地球に転生させるのではないだろうか。

理想の社会、教育、技術、制度を求める事ももちろん大事だけど、

それだけだとどうしても人任せ、政治家まかせになりがちではないだろうか。

条例や制度一つ作るにも変えるにも、相当な人間関係や知識、時間やエネルギーやお金がかかる。

今、目の前で困ってる人、病んでる人、寂しそうな人、孤独な高齢者、親が仕事で心底は孤独な子供たち。

深い闇や依存症から抜けられなくなってしまった人々。

彼らをいかに愛し、手を差し伸べ、真の自律へ向け一緒に考え頑張ろうと、末長く見守ったり関わったりする心。

そんなシンプルな事が求められているのではないだろうか。

もちろんお役人さんや政治家など、彼らには彼らなりの役割がある。

けど、私たち名もない一人一人にも、身近な地域や所属、家族で、ムリなく焦らず、決して押し付けや威圧的にならないスムーズなやり方で、人々がより楽しく居られる取り組みを考えること。

隣人を愛すこと。癒すこと。

喜ばせること。

隣人や子供たちと一緒に何かをしたり楽しむ。

これこそ名もない私たちにできる最高の事ではないだろうか。

こんな事言ってる人って偉いの?

偉くなんかない。

自分もつい通りすぎるお姉さんの胸や谷間ばかり見てしまう。

身近な女性含め色々妄想してしまう。

具体的な妄想はとてもとても言えたもんじゃない。

けど、そんな色好きな自分も今は嫌いではない。

まぁそのせいで色々めんどくさいんだけど。

賢者タイムとか特にね。。f(^^;;)