性なるスピリチュアル♪ 闇に光を☆

子育て中。クリスタルチルドレン(?)善悪二元論からの脱却や中庸を目指して。沖縄在住。Twitter @spilun9

あきえさんが来てくれた

首相夫人のあきえさんが沖縄の高江に来てくれたらしい。

自分は恥ずかしい話、高江のことは「もめてる」って事以外ほとんどよくわからない。。

あきえさんは映画「標的の村」を見て興味を持ち、あの三宅洋平さんにお供してもらいながら来て頂いたらしい。

これが本当ならまさにアセッションだろう。

例え権力者の家族だろうと思いのまま行動するのは自由だと思う。

ただこれまで多くの人々は、例え心に違和感を感じていても、表面的な批判への恐れから行動できなかったはず。

けど時代はアセッション。

内側からくる心の欲求、魂の欲求を人々はより強く感じる。

きっとあきえさんもそれが早く訪れた一人だと思う。

配偶者が時の人であるにも関わらず行動に移せたのは、きっと大きな使者であろう。

あきえさんのFacebookの投稿をいくつか見ているとスピリチュアルに通じているようだ。

スピリチュアル著者のはせくらみゆきさんとも直接のお友達らしい。

そして中庸の精神が人一倍強い方だと感じる。

あきえさんの本当の本当の真意まではわからないけど、来てくれたことに深く感謝申し上げたい。

万一パフォーマンスだったしても、やらないよりは全然いい。

来て現場を見てくれない事にはお互いただのいがみあいが続き、誤解も憎しみもより大きくなるだけだ。

お互い空気を吸い喜怒哀楽を持つ同じ人間、人の子である。

ただ顔を合わせしばらく時間を共にするだけでもそれを大いに実感できるはず。

決して鬼の子ではない。

でも一度も会った事がない人に対しては、鬼の子に匹敵するほどの恐れが出てしまう気がする。

思いやりにも限界が出る。

だから、せめて一度は会おう。

話そう。

できたら食事しよう。

そしてできたら飲もう。

バレーでもバスケでも何でもいいからスポーツしたり遊ぼう。

お互い本音がポロッと出るだろう。

それでいい。

その本音をもっと出し合い、建設的な話し合いをしようではないか。

本音を潰し合うのでは話し合いにならないし、それ以上のもっと深い本当の本音・事情が出てこなくなる。

てか自分も一回くらい現場いかなきゃf(^^;)

でも過激な人がいないか怖いな。。