性なるスピリチュアル♪ 闇に光を☆

子育て中。クリスタルチルドレン(?)善悪二元論からの脱却や中庸を目指して。沖縄在住。Twitter @spilun9

男女の戦争さえまだ終わっておらぬ

※適当な思い付きです(^^)

この星は男女の戦争さえ終わっておらぬ

◆え、どういう事ですか?

わかりやすいのが浮気や不倫問題、デートの行き先や記念日の重さ、男性なら服屋・女性なら電気店への同行に何分耐えられるか、趣味を合わせるか、男女間の秘密の存在を認めるか、女の世間話好きとどう向き合うか、男の多色なる肉欲とどう向き合うか、などじゃ。

男性軍、女性軍、中性軍とでも言えるかのう。

皆それぞれの軍に所属しながらも、また価値観は一ではない。

内部争いも絶えぬ。

男性軍に寄り添うべきだとか、女性軍をもっと強くすべきだとか、皆何かしら一つの価値観に強く縛られ、他を排除しようとしていることに変わりはない。

それぞれ価値観を持つのは自由じゃが、あまりにも異なる価値観を否定・排除しすぎではあらぬか?

これこそが地球がアセッションできない根源的原因の一つじゃ。

価値観が異なるのは自由なんじゃ。

それを無理に統一しようとするからおかしくなるんじゃ。

男女の戦争終結あらずしてアセッションはあり得ぬ!

◆じゃあどうすればいいんですか?

政治と同じじゃ。

男性軍、女性軍が今はろくに話もせずに、互いに批判し合っておる。

◆・・・

まずは自らの軍の本音を知ることじゃ

◆え、まずは自分? 相手を知るじゃなくて?

そうじゃ。

例えば男軍では、光の当たる世界では浮気反対派が多数じゃ。そして違反したものを強く避難する。

しかしじゃ、いったん光が隠れ、夜の世界になるとどうじゃ。

皆女に隠れ、スナックやキャバクラなんてもんじゃない、ピンサロ、おっぱいパブ、ソープ、デリヘルもろもろを足繁く利用しておるではないか。

実はわしも。。。女性も見ておるゆえここでは言えぬ。

◆え、そこ詳しく!

今度な。

とりあえずじゃ、隠れてこそこそするなとまでは言わぬが、せめてそんな自分の本音ともっと向き合い、その心を認めるのじゃ。尊重するのじゃ。

それこそが、内なる敵との和解、戦争の終結じゃ。

◆じゃあ浮気いっぱいしていいんですね?

今の時代でそうするとどうなるかはおぬしも知っておるはずじゃ。

ただし、アセッション後はお主の夢見る世界に大分近づくぞ。

詳しくはこちらの動画を見るのじゃ。

◆なるほど。では、女性軍についても聞かせてもらえますか?

わしも女性軍についてはそこまで詳しくはないが、あくまで聞いた話による推測じゃ。

女性軍は基本的に自分が中心に世界が回っているらしい。

自分を世界の一番として愛してくれにゃ、私の旦那は務まらんというのが標準らしいのじゃ。

◆ひぇ~

わしも言いながら怖いわ。。

妻は今、月の民を指導しておるでの、今のうちに話を終わらすのじゃ。

◆(笑)

まぁそもそもその男女の根本的違いも、わしらのあえての創作じゃ。

この違いを楽しむのじゃ。

どんなIQの高いクイズよりも難しい、東大レベルどころじゃない、しかし皆がこのクイズを楽しめる。

そんな問題を作ったつもりじゃ。

解けそうで解けない。最高じゃろ?笑

◆言われてみれば確かに。

まずは男女それぞれ、内なる自己との和解が、異性軍との和解、ひいては異なる価値観の人々、異なる政治的価値観との和解につながるのじゃ。

そうして憎しみが消えていくことで、実は愛が湧いてくるのじゃ。

◆え!?

そうなんじゃ。

今まで「何かを許せない自分」がすべてを邪魔しておったのじゃ。

そして自分をもっと大切にできる。

人へも、異なる価値観、許せない価値観の人々でさえ、距離をおいたうえで尊重すべき存在である事がわかり、愛が湧いてくる。

◆異なる価値観をすべて愛するんですか?

それは少し違う。

人と価値観は独立した存在じゃ。

価値観というものは、あくまでその人の生まれた国、性別、人生での経験をもっての、あくまでその時点での考えじゃ。

じゃから、それをすべて愛すのはわしにも無理じゃ。

異なる価値観の存在や、それを持つ人の存在は尊重しつつも、議論はむしろ行うべきじゃ。

なぜそう思うのか、こうしたらどうなの? と、素朴な疑問を真摯に伺うのじゃ。

アセッションした世界でも価値観は実に様々じゃ。

今よりももっと受け入れがたい価値観が普通に出てくるぞ!

◆そんなぁ。。

じゃからといって相手を攻撃はしない。

まぁごくまれに議論が白熱してしまうことはあるが、本当にまれじゃ。

◆そうなんですね。

今の時代はあえて表面的に抑えているだけで、皆心の内なる価値観は本当に誰一人同じものはおらぬ。

アセッションが進むにつれ、この表面的抑えは徐々にとっていく、それもアセッション計画の一つじゃ。