性なるスピリチュアル♪ 闇に光を☆

子育て中。クリスタルチルドレン(?)善悪二元論からの脱却や中庸を目指して。沖縄在住。Twitter @spilun9

文明岐路に共通する特徴

レムリアは確か5万年前、ムー、アトランティスは15,000年前に滅んでしまった文明。

今の文明も滅ぶかアセッションかの岐路に立たされているようです。

(ちなみにアトランティスは科学主義、ムーは超能力主義。互いに激しく戦争し核兵器等によりどちらも大陸ごと沈む。

アトランティスの生き残りが欧米人。ムーの生き残りがアジア人。ムーの沈み残りが日本。

日本は2千年どころか、数万年の歴史を持つ今文明最長の国。詳細は滝沢泰平さん著書の『レインボーチルドレン』参照。

この事からも、科学か宗教か、西洋医学か東洋医学か、薬か漢方かマッサージか、、、

といった択一的なのは争いを産むばかりと分かる。どちらも存在を認め、偏らずにうまく使い分ける知恵を身に付けたい)

きっと各文明を指揮されてきた9次元の方々も、文明作りにおいては素人に入るのかもしれません。

10次元意識の方々はプロまたは退役者かもしれません。

きっと何度も創り上げてきた文明を海に沈めてしまったり、核戦争などで失った事でしょう。

救世主を地上に送り出すタイミング、その個性、性別、送り出す地域。

それらの些細なセッティングミスにより時代の思想が大きく左右され、自滅させてしまう。

そんな失敗を何度も繰り返し、9次元として文明造りの達人に達した時、10次元に進めるのかなと思いました。

今の文明も近年、9次元の方々ではもうどうにも行かなくなり、10次元の方々へ頭を下げ、救いを乞うたそうです。

そしてとうとう10次元の方が動いてくれているそうです。

きっと地上に10次元意識の方も転生させている事でしょう。

話は飛びましたが、文明末期(岐路)に共通する特徴を思い付いたので書いてみます。

以下の多くはつい最近までの自分にも当てはまり、今でも抜け切れてない面は多々あります。

・自殺率が高くなかなか減らない

・親や教師、大人が性教育にふたをしている、または悩んでいる

・自身の性もふたをしている、または悩んでる

・浮気や不倫について男女の価値観の闘いが終わってない、または法律や常識で表面的に抑えている。そのため夜やネット上、見えにくい世界が荒れる。

(コンビニの成人雑誌や街中の社交街の看板をよく見れば、夜や闇の世界の実態や規模をある程度伺える)

・夜の世界、闇社会、性の世界を語り合う事さえ厳しい世の中。

・闇を淘汰、排除すべしという意識が強い

・隣国、近隣地域、隣人、家族、親戚への配慮、思いやりが足りない

長時間労働の蔓延。ワークシェアリングという発想があるのに広まらない。労働者が団結して幹部と交渉もせず、飲み会でグチを言うのみ。

・買うなら1円でも10円でも安くから抜け出せない。それでいて売る側になると1円でも高く、1品でも多く売りつけようとする。

・粗悪品が許せない

・適性価格での購入、地産地消がなかなか普及しない

・地域の繋がりが希薄、隣人の顔くらいしか分からない

・納得のいかない政党の議員が許せない、話もしたくない

(そんな1人の議員が当選できるという事は、その背後に数万人以上の支持者がいる。それを思えば、議員を攻撃したってなんの意味もない。例え潰しても、数万人の支持層(市民)の中から次なる代表が選ばれる。

その数万人が支える価値観の人々の一人とでも、まず話をし、意見交換する事から始めるのはどうだろう。

個人的には意外とその反する価値観以外は共通する価値観も多いと感じた。)

・納得のいかない価値観の人とは話もしたくない

・納得のいかない価値観、怖い価値観の人は早くいなくなってほしい(戦争黙認の意識へ)

・改善案を出しても上の意向、責任、現状維持、波風立てるな、仕事増やすな、など様々な理由で却下、避難される

・せめてその改善案を建設的に議論しようともしない。「◯◯が問題だからできない」でおわる。

・「どうすればできるか」という発想になかなか至らない

・そこで多くの情熱が冷却され、硬直した社会へ

そこをニャンとか、、、したいな